印鑑にもこだわりを

イメージ画像

毎日、寒い日が続きますね。
ニュースで見たのですが、北海道のある地方で-20℃だそうです。
ちょっと異常ですよね。
とても寒がりな私は、早く春が来てほしくてたまりません。

【ゴム印はオフィスやご家庭で使い方いろいろ!】
あると便利な慶弔用のゴム印から、普段使いの住所印、可愛いチェックゴム印など、使いやすい定番のゴム印を取り揃えました。

私は春に、3~4年に1度、印鑑を買い換えるようにしています。
もちろん、実印や銀行印等の印鑑ではなく、職業柄良く使用するシャチハタタイプの印鑑です。
基本的には、普通のシャチハタとペンタイプのシャチハタの2本を購入します。

私の場合は、1日に使用する回数も多く、3~4年の間、使用すると印字部分があまりきれいでは無くなってしまいます。
メンテナンスすれば使用は可能ですが、持ち手部分もやはり汚れている事もあり、交換します。
それに、印鑑って、お客さんが目にするものですので、あまり寂れたものは使用したくないですよね。

それ以外にも、いくつかこだわりを持っていて、印字の書体も通常の楷書体ではなく、クラフト墨という書体にしています。
どんな書体かというと、手書き風の書体です。
実は、私の名字は、日本の中で10位以内には入るありきたりの名字ですので、ちょっと変わった書体を使用しています。
この書体の前は、同じ名字で同じハンコという事がよくありました。
この書体は、お客さんからの評価も文字が可愛い等と、結構良いです。

その他でいえば、印鑑のデザインに関してもこだわっており、通常の黒色ではなく、購入の度に色を変えています。
ちなみに今は、ブルーです。
実は、これはなでしこジャパンをイメージしています。
今は、インターネット等で簡単にオリジナルデザインの印鑑を注文できますので、このページを読んでみて、気になった方は検索してみて下さい。
では



このページの先頭へ